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By 漫画大好きっ子♪

アンゴルモア元寇合戦記(漫画)のあらすじとネタバレ!スマホでの試し読みや感想も!

たかぎ七彦先生による作品である『アンゴルモア元寇合戦記』(KADOKAWA)

 

元鎌倉御家人の朽井迅三郎。

二年前までは大将として、海賊討伐の軍勢を率いていた。

しかし迅三郎は、囚人として流刑に処され、腕を縄でつながれ、船に押し込められていたのだった。

 

舟の中には役人と水夫、そして囚人たちが大勢乗っていた。

高い波にのまれそうになり、囚人たちは縄を解いてほしいという。

縄を解かれた囚人たちの何人かは暴挙に走り、役人たちを次々と海に放り投げたのだ。

 

迅三郎は、腕の縄を自力で外すと、襲いかかってきた囚人を、もっていた刀で倒した。

そして暴挙に出た囚人たちを落ち着かせ、伊代の海賊である鬼剛丸(おにたけまる)と共に船を立て直し、対馬へと向かったのだった――。

 

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アンゴルモア元寇合戦記のあらすじは?

 

元鎌倉家御家人の朽井迅三郎(くちいじんざぶろう)は、鎌倉幕府によって囚人として流刑にされてしまいました。

流刑地である対馬までの船の中、流人たちは役人に縄を解いてもらうと、次々と役人たちを海に放り投げます。

 

嵐の海を乗り越え、対馬に付いた迅三郎たちは、船の下に白い大きな鮫を見ました。

舩を出迎えてくれた島の姫である輝日(てるひ)は、その白鰐を海幸彦と呼び、流人たちを歓迎してくれているというのです。

 

「ようこそ対馬へ!」

輝日姫はそう言って迅三郎たちを迎え入れたのですが…。

 


アンゴルモア元寇合戦記

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アンゴルモア元寇合戦記のネタバレ・その後どうなる?

 

船の役人がいない事や、流人の数が半数以下になっていることに、触れようとしない輝日姫を、迅三郎は何かあると考えました。

迅三郎や、鬼剛丸のことを知っていながら、輝日姫は「ささやかな宴を用意している」と言いました。

 

船ではろくに食べ物を食べさせてもらえず、宴の席で二日ぶりの食べ物を食べた流人たちは、まるで餓鬼のようにむさぼり喰います。

鬼剛丸は酒を飲み、迅三郎も静かに食べていました。

明日がどうなるかわからないことを、迅三郎は今までの勘と経験で感じていたのでした。

 

そこへ輝日姫がやってきます。

迅三郎は「この歓迎の訳を話してもらおう」と輝日姫に言いました。

「訳などございませんわ、朽井迅三郎さま」

輝日姫は続けて言いました。

「皆様が力一杯戦って頂けるよう願うばかり」

その言葉に流人たちは驚きの表情を見せました。

 

戦うことなど聞いていない流人たちは、何の話だ、と言います。

輝日姫が言うには、蒙古(むくり)の大軍勢が、この対馬の間近に迫っていて、もう入江を埋め尽くしているようなのです。

それと戦うため、戦の役に立ちそうな者共…囚人でも構わないから対馬に流してくれ、と輝日姫の父は、鎌倉へと要請していたのでした。

 

そんな事とは知らなかった流人たち。

「対馬のために死んでくれ」という輝日姫によって牢に入れられてしまいました。

迅三郎たちが牢に閉じ込めた輝日は、一人物思いにふけります。

もしかしたら、蒙古は来ないのではないか?

戦になればもっと多くの人が死ぬ…。

様々なことを考えながら、輝日姫は床につきました。

 

しばらくすると、人の気配がして目が覚めてしまった輝日姫は、数人の鎧を来た男たちに攫われてしまいました。

牢にいた迅三郎たちの耳にも、輝日姫が攫われたとの情報が入ってきます。

牢の番人をしている兵士たちが走って探しに行き、牢の前には誰もいなくなってしまうのです。

鬼剛丸と迅三郎は、牢を蹴破り、みんなを外に出しました。

 

戦に関わる気のない何人かは山へ行くなどし、好きなように逃げましたが、攫われた姫が気になった迅三郎は、輝日姫を捜して山に入り、姫を救い出します。

その時、相手方に、迅三郎と同じ義経流の刀を使う、蒙古の斥候がいることに気づきました。

相手の男も気づき、海の方へと走り去っていってしまうのでした。

追いかけた迅三郎に気づいた男は「オマエ、また会おウ!」と言って船に乗り込むのです。

 

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アンゴルモア元寇合戦記を読んだ感想!

 

元寇合戦は、歴史の教科書などでは『蒙古襲来』という名前で憶えている人もいると思います。

元寇、と聞いて、自分自身あまりピンとこなかったのですが、読んでいくうちに段々と思い出してきました。

うろ覚えですが、教科書には大雨で蒙古の軍勢が撤退したような記述があったと思います。

 

その記述に、何となく違和感を覚えていたのも事実で、大軍勢を率いて海を渡って来たはずの蒙古軍が、雨なんかで撤退するのかな?と思ったりもしました。

本作品を読むと、対馬に襲来した蒙古軍と、朽井迅三郎たちとの戦いが描かれています。

 

相手方のモンゴルという帝国の歴史にも触れていて、壮大なストーリーになっていますので、読んでいてとてもワクワクしました。

闘いのシーンは多く、人も殺されていくので、苦手な人もいるかもしれません。

 

アニメにもなるという本作品『アンゴルモア元寇合戦記』。

まだ読んだことのない方は、ぜひ一度読んでみていただきたいです。

 

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