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By 漫画大好きっ子♪

アシガール(漫画)のあらすじとネタバレ!読んだ感想も参考に!

漫画「アシガール」は森本梢子先生の作品です。

アシガール?!って何だ!????

漫画のタイトルを見て、、疑問に思い…手に取ってみました。

 



この記事はネタバレも含みますので、
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「アシガール」のあらすじ!

 

速川唯は、遅刻・忘れ物・居眠りの常習犯。恋愛にもオシャレにも興味がない女子高生。

彼女の取柄はとっても足が速いこと!

何の目標もなくなんとなーく日々を過ごしていた

 

ある日、弟がつくったタイムマシンで・・

唯が訪れたのはなんと戦国時代だった!?

足軽達に囲まれる唯は・・

 


アシガール

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「アシガール」のネタバレ!

 

戦国 日本中が戦に明け暮れていた群雄割拠の時代

戦となれば戦い打たれ・・

その中唯之助という人物がいた。

 

「唯之助!!無事か!?」

と仲間に声をかけられ

「お・・おお、敵のへなちょこ玉などこの唯之助をよけて通るわい」

と這いつくばりながら移動していく。

 

だがこの状況非常にまずいことになっていた。

敵は三千に対しこちらは千足らずこのままでは勝ち目はない。

ここは隙を見てこの場を捨てるのが最善なのではないかと仲間内で話合う。

それを聞いていた唯之助はその案を反対

「三千だろーが五千来よーがわしらの敵ではないわい!!ひとりで三人に当たればよいだけのことじゃろ!!」

というが聞いていた仲間が声をあげて笑う

「唯之助がまた大口たたいておる、あのかっこうで体は小せえが言うことはでかいでかい」

 

その時、ある者が

「あれ見ろ!!」

と声を掛けるそこには一人で敵のところに向かう姿が・・

「若君がお一人で敵陣に向かって駆けてゆかれるぞ!!」

 

それを見た唯之助は

「何だとォ!!」

と身体を起こし自分も行く!と準備をする。

「まさか行くつもりか?」

と驚く仲間を尻目に

「わしはっ、若君様をお守りするためにはるかはるか遠っくからここにやって来たのじゃ」

と刀を手にする。

 

「わかったわかった、そりゃ聞き飽きたわ」

「早まるな、唯之助!わしら足軽ふざいが足元で死のうが若君はお気もつかれぬぞ」

と行くのを止めようとするが唯之助は行ってしまう。

 


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若君の元へ

「若君様!!お待ちを!!」

と声を掛ける

気付いた若君は

「留めだて無用!」

と言いますが唯之助は止めにきたのではなく

「どうかわたくしめもお供させて下さいませ!!」

と言うと

「・・ほうお前 名は?」

と若君が唯之助を見て尋ねる

「足軽の唯之助でございます!!」

と何度も元気よく言い名前を若君に覚えてもらったところで

「わしはこれより敵の本陣に駆け入るがついて参るか?」

唯之助はどこか嬉しそうに

「はっ!!お供つかまつります!!敵陣をかき回してあやつらの度肝を抜いてやりましょう!!」

と若君と唯之助は敵陣へと向かう。

 

このおそろしいほどやる気満々成り上がる気満々の足軽 唯之助は本名 速川唯16歳

平成生まれのまるでやる気のない女子高生だったのである。

腕を組みながら授業中、堂々と居眠りをする唯。

「今日は冷えるから風邪引きますよ」

という先生の皮肉にも

「や、大丈夫ですよ」

と答えてしまうなんとも言えない女子高生。

「君なら戦国の世でも行き抜けるかもしれんな」

と日本史の先生。

 

遅刻・忘れ物・居眠りの常習犯で当然勉強もやる気なし

「日本史やばー」

というわりに

「まっ、いっかー」

とあくびをしながら廊下を友人と歩いていると

「まーた自分で前髪切ったね、唯」

と自分で切った前髪が変だと指摘されるが特に何も思わない。

他の生徒はおしゃれにも流行にも関心があるにも関わらず唯は全く興味なし。

 

お昼時間も友人は少食だったり可愛い弁当箱だったりするのだが、唯はまるで現場のおじさんが持ってくるようなお弁当で友人達のコイバナという話にも入らない。

よって恋愛にも関心なし、好きな男の子もいないそれは弁当箱を見ればわかる。

だが唯にはひとつだけ周りの生徒より優れているところがある。

それはとっても足が速いこと。

周りの生徒にも言われるほど速いのだが部活に燃えているわけでもない。

まるでやる気がなく何も目標もなくただなんとなく毎日を過ごしてる。

だけど心のどこかで自分のすべてをかけられる「何か」を持ってる・・

そんな女子高生だった。

 

「腹ペコだよー」

と自宅に帰る唯。

遅かったねという母に

「コーチがやたら燃えちゃってさ」

と言う唯の目の前には大きなステーキが2つあり、これも食べていいの!?という彼女にそれは弟の分だと言う母。

「もうヤダ、こんな食い気だけの娘」

と呆れられてしまう。

 

弟は昼ごろには帰ってきたのだがずっと実験室にこもっており、声を掛けても出て来ないらしく食べる前に呼んできてと母に頼まれる。

食べ始めるところだったのに・・

お腹を鳴らしながらも弟を呼びに向かう唯。

ひとつ年下の弟 尊は唯とは正反対で、スポーツは苦手で、体力もなく、食も細い。

だが超有名進学校に通っていて成績は常にトップ。

特に科学の分野で天才的な頭脳を持っているそこが唯と最も違うところである。

 

「尊―入るよー」

と実験室の扉から顔を覗かせ

「何やってるか知らないけど晩ごはん食べてからに・・」

と声を掛けるとそこにいたのは短刀を目の前に正座をする弟が・・!

 

せっ切腹!!

と驚く唯は

「何やってんのよ!!切腹ってお前!!バカ弟がああ!!」

と馬乗りになる。

弟は

「誤解だから」

と否定し

「実はねタイムマシンが完成したんだ」

というひょんな発言に目を丸くする唯。

 

「信じられないだろうけど・・」

と、唯には分からない難しい話をし

「・・だね」

と言うものの、全く分からない彼女はとりあえず・・

「ダメじゃん、こんなの持ってると逮捕されるよ」

と短刀を抜いてしまう

「なんだぶよぶよのおもちゃなんだね」

と安心したのもつかの間だった。

「何やってんの!!出しちゃダメだよ!!」

と尊がそれは

「タイムマシンの起動スイッチだ!!」

と叫ぶが

「は?何ソレ。それより尊、今度はステーキお姉ちゃんにっ・・・」

と唯は消えてしまった。

 

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そして目覚めた最初の時・・

目に入ったのはとても美しい満月だった。

そして次に目に入ったのは・・

たくさんの足軽達だったのだ!!!

 

唯が起動させてしまったタイムマシンは戦国の世に行けるもので、尊は行ったとして生きのびる自信がなかった為悩んでいたらしい。

そしてこのタイムマシンは満月の日に一回だけ片道しか移動できない。

一度行ったら次の満月の日まで帰れないのだ。

 

唯の目の前にはたくさんの足軽達が休んでいる。

まさか本当のタイムマシンだったとは・・

と焦る彼女だが満月の日に一度しか移動できない、ということは次の満月の日まで唯はこの戦国時代で生きのびなければいけないのだ!!

 

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「アシガール」を読んだ感想!

 

戦国時代に行ってしまった唯。

冒頭では立派な足軽になっていましたが・・

これからどういう展開になっていくのでしょうか?

 

次の満月の日には帰れるのか。

気になるのが唯ちゃんが居ない現代はどのように進んでいるのでしょうか。

とても気になるところです、時間は進まないのか時間は経過してしまうのか。

 

でも、現代に居るときより足軽のときの方がすごくやる気もあって、先生が言っていた通り、唯ちゃんなら戦国の世も生きのびれるような気がしますね!

唯ちゃんが戦国の世でどう生きのびていくのか気になる方は是非読んでみてください!

 

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