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By 漫画大好きっ子♪

ばくおん!!(漫画)のあらすじとネタバレ!スマホでの試し読みや感想も!

ばくおん!!

おりもとみまな先生の作品『ばくおん!!』

 

登校途中、坂道でへこたれていたところ、現れたのはバイクに乗った女子高生だった。

自転車登校していた主人公は、バイクの音に惹かれ…

 

この記事はネタバレも含みますので、
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ばくおん!!のあらすじは?

 

徒歩じゃなく、車でもなく、チャリンコでもない、バイク!!

私の女子高生バイク生活は、今日から始まるんだ。

 

佐倉羽音は、高校入学初日。

自転車で登校中。

 

急な坂を息を上げて登り切るもまた坂。

ロードバイクや電動自転車に抜かされ、最後の坂は自転車を押して上ることになった。

 

入学初日から坂に負けて、登校拒否になりそうと思いながらも自転車を押し続ける。

赤信号で先に行ったロードバイクと電動自転車に追い付いてしまった。

 

だが羽音は、戦意喪失。

先頭集団と一緒に坂を上る事は諦めました。

 

すると更に後ろからオートバイに乗る女子高生が…!!

しかも同じ制服をきています。

 

「力尽きた佐倉選手。その魂をあのオートバイに乗る同級生に託しました!一体、どの乗り物がこの坂を制すのでしょうか!?
私は、休みながら見守ります。」

 

車とロードバイクとオートバイ並んでいます。

先に動いたのは、ロードバイク。

それに対してオートバイは、どう動くのか!?

 

「バイクがチャリンコなんぞに負けるかよ!!」

 

信号が変わった瞬間、女子高生は空ぶかし。

「自転車まてーい!!」と追いかけます。

 

その音を聞いた羽音は、感動。

自分をオートバイに乗っているかのように、口で音を出しながら坂を登り切るのでした。

 

ばくおん!!
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ばくおん!!のネタバレ!

 

先に学校に着いたオートバイに乗った女子高生・天野 恩紗。

「なんでチャリンコ転がしてる奴らは、ロクデナシばっかりなんだ!」

 

恩紗の視線の先には、口バイクをしている羽音。

恩紗を見る度に「にへ」と笑うと、これがオートバイ…とジロジロと観察。

 

「なんだあ、お前。バイクに興味があるのか?なぜならそう!!カッコイイから!!」

 

恩紗にそう言われるが、羽音は、滅相もない!と手をバッテンにし

「坂道をこがなくて進むのは楽そうだなと思っただけで、全然興味なんてないですし!!カッコよくもないですし!!…あ、でも音はすごかったな。今まで聞いたことのない音だったから」

 

恩紗は、さっき信号で盛大に空ぶかしした時のか…と思い出します。

 

そして「お前誕生日は?」と聞き、後ひと月で16才だという事を知ると「お前もバイク乗れば?毎日、汗びっしょりになりながら坂上らなくて済むぞ」と言います。

 

「私が…オートバイに?」

 

「ああ、バイクはバカにしか乗れん。さっきの自転車に乗りながら口バイク。高校になってもかぶってる中学指定のヘルメット。そう、お前はバカだからバイクに乗る資格がある!!」

 

2人は、お互いに自己紹介をし、同じクラスである事も知りバイクの事を全く知らない羽音。

この学校にはバイク部があるらしいので、放課後に一緒に覗きに行くことを約束しました。

 

放課後、バイク部の部室があるであろう場所に来ましたが見当たりません。

よくよく見てみると地面にタイヤの跡があることに恩紗が気付き、その跡をたどっていくことにしました。

 

すると離れたところにバイク部と書かれた部室がありました。

 

この学校には何故かバイクに関する校則がなくて、恩紗はバイク部に入るつもりで、この学校に入学したのです。

 

だからさぞかし部員もいっぱいいるんだろうと、そぉっと2人で中を覗いてみると、中にいたのは、フルフェイスヘルメットを被った女子高生が…!

 

扉を開けた直ぐにいたので2人は驚きますが、お茶やお菓子を出され手厚く歓迎されます。

彼女は、来夢先輩。

来夢先輩は、あまり喋りません。

 

どうやらこのバイク部には来夢先輩だけのようで、正直言って恩紗は入りたくないと思いましたが、来夢先輩に入部届をそわそわしながら出され期待されてるようでした。

 

すると羽音が笑顔で「あ、私はまだオートバイに乗るかも決めてないんですけど、こっちの恩紗ちゃんは入部しますよ」そう言ってしまったのです。

 

すると来夢先輩は、恩紗に詰め寄ってきます。

でも得体の知れない先輩と2人だけの青春は嫌だと、どうにかして羽音を道づれにしようとします。

 

「ふと思ったんだけどオートバイって雨の日はどうするの?傘さして乗るの?」

 

羽音の質問に「バイクは濡れるしか…」と答えると

それはいやだなぁ、やめとこっかなぁ…と言われてしまいます。

 

恩紗は、何としても羽音もバイク部に入部させる為に、バイクの魅力を語り始めます。

「バイクの魅力…それは風と自由!!」

 

 

その時、羽音は来夢先輩に連れられオートバイの後ろに乗るように指を指されます。

いつの間にかいなくなってしまった2人に気付く恩紗。

 

その頃、2人はオートバイで道路を走り抜けます。

早いし風が痛いと、オートバイの魅力なんて分からないと目をつぶっていましたが、ふと目を開けるとすいすいと急な坂も上りきっちゃうオートバイ。

 

乗っている間に羽音の心は惹かれていき…

「私、オートバイに乗るよ!!」

 

恩紗が語った魅力の事はよく分からなかったけど、来夢先輩が乗せてくれた時、羽音の中で何かが動いたのでしょう!

この後、羽音はオートバイに乗るために免許を取りに行くことに!

 

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ばくおん!!を読んだ感想!

 

バイクの音っていいですよね。私も好きです。

あまりバイクの事は詳しくないのですが、見るのは好きだったりします。

 

可愛い女の子が大きいオートバイに乗ってるってギャップが、かっこいいですね!

バイク好きな人には、気になる作品なのではないでしょうか?

 

作品のタイトルがある作品に似てますが、内容も全然違うので、気になった方は是非、読んでみてください!!

 

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