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By 漫画大好きっ子♪

ブラッディ+メアリー(漫画)のあらすじとネタバレ!読んだ感想も参考に!

サマミヤアカザ先生の作品です。

 

「見つけた マリア」

と自分を殺してくれる相手を探す吸血鬼のメアリー。

何故、メアリーは殺してほしいのでしょうか?

美少年とイケメンが登場する

女性におすすめの作品です。

 



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ブラッディ+メアリーのあらすじは?

 

死にたくても死ねない吸血鬼のメアリー。

誰か自分を殺してくれないかと見つけたのは吸血鬼を殺せる力を持つ

エクソシスト、マリアだった。

やっと見つけたとマリアの下へ行くが

なんと人違いだった!力はあるものの殺す方法までは知らないという・・

どうしても殺してほしいメアリーは・・

 


ブラッディ+メアリー

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ブラッディ+メアリーのネタバレ!

 

人は生きている限りいくつもの出会いを経験する。

「相変わらずしつこいね」

と言うのは彼、マリア。

複数の人、いや吸血鬼達に囲まれている

「血を・・よこせ」

と彼に言うが

十字架を取り出し

「君達吸血鬼に俺の大事な血、あげれるわけないでしょ」

十字架を見た吸血鬼達はざわつきはじめ

「そうだ十字架だ、怖いだろ?」

というマリアに

1人の吸血鬼が

「馬鹿な神父、十字架を出せばみな怖がるとでも思ってるのか・・俺は知ってる、お前の秘密・・」

 

「(あの力)が使えないお前など・・お前の血が一適でも手に入れば脅威ではない」

と一瞬でマリアと距離を詰める。

 

「う・・そだろ」

とまずい顔をするマリア。

「もっとよこせ・・」

とさらに距離を縮める

「だって俺、生きなきゃ・・」

と言った瞬間

彼の目の前にいた吸血鬼は血を流した

「き・・貴様」

 

「まだ生きていたのか!!ブラッディ!」

と男が言う先には髪の赤い青年が立っていた。

 

「黙れ、雑魚吸血鬼・・お前に用はない」

と男に言い彼の前へ

「やっと・・見つけた・・マリア」

と彼の胸倉を掴み崩れる・

「え・・・何?」

と息が荒い彼に

「俺を殺せ・・頼む・・俺を殺してくれ」

と涙を流し

ながら言うのだ。

 

「・・へ?」

と言ってることが分からないマリアだが限界なのかグラリと倒れてしまったのだ。

 

「・・あれ?」

とマリアは目を覚ました。

 

「俺・・いつ戻ってきたんだっけ?」

と上手いとは言えないが腕に包帯が巻かれていることに気付いた。

マリアは貧血で倒れてしまったのだ。

そして小さく声が聞こえ振り返ると濡れたタオルを手にしているさっきの吸血鬼だった。

 

「もうけがは大乗なの?」

と心配してくれる彼に貧血を起こしただけだから大丈夫と言うマリア。

よかった・・

と安堵し

「じゃあ、俺を殺してくれ」

とマリアを見るがマリアは敢えてスルーし

「俺の家がこの教会ってよくわかったね」

と言い彼がマリアのポケットから手帳を見つけここだと分かったとそしてマリアはこの青年の目が赤く吸血鬼だということを確認すると

「そっか、わかったよ」

と微笑み・・

彼を教会から追い出してしまったのだ。

へ?

て顔の青年

「おい!マリア!何すんだてめえ!」

とドアを叩くが

「悪いけどこの教会、吸血鬼お断りなんで!」

と結界を張ってあったのにどうして入ってこれたのかと疑問に思うも

「毎日毎日、血をよこせ血をよこせって君達吸血鬼のおかげで寝不足やら疲労で万年貧血なんだよ!」

とここぞとばかりに不満を言うマリアに彼は

「ちげえよ!」

と反論し

「俺はお前の血がほしいんじゃなくて俺を殺してくれって言ってんだよ!死にたいんだよ!」

と訴えかけるが

「吸血鬼の言葉なんて信用できません」

とはねられてしまう。

 

「くそ・・やっと見つけたのに・・」

と悔しそうな吸血鬼のメアリー。

そして自分の腕にマリアの血が付いていることに気付き舐めようとするが止め服にこすりつけ落とす。

そして教会の前で腰を下ろし

「頼む・・お前しか俺を殺せないんだよ。もう・・限界なんだ、死なせて・・マリア」

 


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夜があけ

「昨日は最悪の吸血鬼日和だったな」

とため息を吐くマリア。

今日は平穏無事過ごせますようにと外に出掛けるマリアであったが何処に行くにしても影がついてくる、そうメアリーが着いてきていたのだ。

 

「いい加減にしてくれるかな!?」

としびれを切らしたマリア、

「そんな捨て猫みたいな顔しても地はあげないよ」

と言うが

「だから血じゃなくて殺してほしいんだよ」

と言うメアリー。

 

「どっちにしろ、俺に言われても困るよ!死にたいなら好きにしたらいいだろ!」

と言うとメアリーは杭を取り出し自分の身体に刺すが死なないということを証明させる。

何を考えているんだ・・

と思うマリア。

「死ねないんだよ・・赤道直下の国で日光浴したりニンニク100個入った餃子食べたり魔女裁判で一緒に炎で焼かれてみたりいっぱい試したのに死なないんだよ!!」

と今まで自分が死ぬために色々と試したことを言う彼の話を聞きこの子に害はなしと判断をしたようで

「死ねないなんて最高だと思うけど・・なんでそんなに死にたがってるの?」

と質問をする。

 

「400年も生きた・・もう飽きたんだ」

 

「それに・・」

と言い終わらないうちになんでもないと止め

「その十字架使って祓えば一瞬で終わることだろ!」

とマリアの十字架を指をさす。

 

「この十字架ってそんなことできるの?」

と初めて知ったかのような様子のマリアを見て

「待ったお前マリアだよな?」

と聞き

「マリアだけど」

と答えるがメアリーが探してる

400年前イギリスにいたイザーク・ロザリオ・ディ・マリアではなく彼は、一郎・ロザリオ・ディ・マリアだという先祖がイギリスにいたっていうのは聞いたことあるらしいがさすがにエクソシストだとしても400年も生きられないよ。

と言う彼の言葉を聞きメアリーは人違いだったことを確信する。

マリアはエクソシストではなくただの神父だから用済みかなと去ろうとするが

「お前がマリアの子孫なら吸血鬼を祓う力が接待にあるはず・・今はなくても何かのきっかけで発動するかもしれない・・」

「お前のこと襲ったらお前・・俺のこと殺したくなるか?」

と聞くが

「俺に危害を与える?そんなことしたらその祓いの力を手に入れても君だけは殺してあげない」

とメアリーに言った。

「じゃあ・・襲わないから殺してくれるってことだな!」

と何を勘違いしたのか安心したメアリーは急に倒れてしまった。

マリアはトマトジュースをメアリーに渡し先ほどの怪我も手当てをしてあげた。

メアリーはパックのジュースを勢いよく押してしまったのか顔にトマトジュースを浴びてしまったそれを見たマリアは

「髪も目も顔まで真っ赤・・まるで血まみれメアリーだね」

と言うとメアリーという言葉に反応しのどが異常に渇き、赤い記憶が彼の中で蘇ってきて・・

 

「大丈夫か?」

と触れようとするマリアを払いのけ

「おさまれおさまれ」

と自分に言い聞かし

「大丈夫、もうすぐあいつが俺を殺してくれる・・」

と落ち着きを取り戻そうとしていた。

何故吸血鬼なのに血を吸うことを拒絶するのか・・

メアリーが言おうとしていたこととは・・

 

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ブラッディ+メアリーを読んだ感想!

 

とても可愛くて面白い作品でした、とくにメアリーのちびきゃらみたいなところが犬みたいでとても可愛かったです。

メアリーは長生きすぎて飽きたと言っていましたが他にも何か理由がありそうな気がします。

吸血鬼なのに血を拒むところとかも気になりますね。

まだ連載中の作品ですので続きが気になる方は是非読んでみてください!

 

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