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By 漫画大好きっ子♪

ドリフターズ(漫画)の5巻(48幕~59幕)のネタバレ完全版!まとめと感想も

国盗りの為、行動する漂流者(ドリフターズ)達。

4巻ではオルテ帝都ヴェルリナを取る為、廃棄物との戦を経て、国盗りへと近づいていた。

 

それでは、気になる気になる5巻について書かせていただきます!

 

第48幕 人間以外の俺になれ

 

⇒場面は北方・北壁の廃棄物・・・。

漂流者の晴明の遣いの2人が廃棄物達が集まる北壁の中の様子が分からない…と、廃棄物の兵士に扮して中に潜入を試みる。

 

北壁の中の様子・・・。

化物がモノを売ったりして商売をしている。

共通通貨らしき銅幣を使って取引をしている。

化物の数が多く、まるで都のようだ。

 

とても賑やかで商人集合国家のグ=ビンネンを除けば大陸で最も盛況な「都」かもしれないと。

 

この都らしき所にも奴隷制はあり、北壁に元々いたカルネアデスの人々は奴隷にされていた。

 

どこの国でも奴隷制はあるもの、他とは決定的に違うところ…それはエンズの化物は奴隷を食べるという事。

それは奴隷ではなくまるで家畜のよう。人間の家畜化・・・。

 

・・・だが、早すぎると。。。

こんなにも早く文明が進むはずがない・・・と。

 

ついこの間まで農耕ですらできなかった化物達が既に文字や通貨経済、労働奴隷制を覚えている・・・と。人類が数十年、数百年かけて成しえた事を、こんなにも早く・・・と。

 

いくら黒王やエンズという教師がいても・・・。。
化物達に何かしているのでは・・・と。。。

 

そうしている間に、廃棄物の九郎判官 義経に潜入がばれてしまう。

一人は殺されてしまった。

TO BE CONTINUED

 

第49幕 リライト

 

人類廃滅を誓う黒王軍・・・その驚異の実態とは?!

 

潜入したもう一人と、廃棄物の九郎判官 義経のやり取り。

廃棄物の九郎判官 義経は言う:『これは人類と化物のすべてを賭けた生存戦争なんだ』と・・・。

そして、種族も言葉も生態も違う化物達を一つにまとめ統一戦力を作った黒王とはいったいなのか?!ともう一人の潜入者。

突然、黒王が現れ言う:『姿を現せ阿倍晴明。いつまで弟子の影から見ているつもりだ』と・・・。

すると隠れていた晴明が現れる。

 

晴明と黒王のやり取り。

晴明:『人を救わぬ救世主など救世主にあらず。無用有害そのものだ』

 

黒王:『この世が人の者だけであると考える、御用学者の不遜そのものだ』

 

晴明:『私は貴様の洋に人に微塵も絶望していない。人の可能性は大きく広く深い。世を滅ぼすお前たちを断じて許さぬ』

 

黒王:『滅ぶのは人の世だ。人がほろび新たなモノが世界を継ぐ。世代交代。ただそれだけの話だ。人の可能性と言うたな。その可能性とやらが許せないのだ。人は賢すぎる。漂流者は銃を持ち込んだ、火薬を作った、だが持ち込まずとも何百年か経てばこの世界の人間も勝手に作りだしたろう。そして漂流者が去ったとしても彼らは銃を改良し火薬を改良し、さらに優れた武器で何百万、何千万と殺すだろう。漂流者達は次は何を持ち込む?人は何を生み出す?都市を全て吹き飛ばすか?生命を皆殺す疾病か?星を消滅させるか?人間とは他を道連れにする無理心中の道路だ。救い難い、救いようのない狂った生命だ。故に賢すぎる人間を絶滅させ、そうならぬ者を作り継がせる。これが私の急世だ。故に人間は殺し、滅びを加速させる。漂流者を殺す』と・・・。

 

晴明:『矛盾を言うな!!お前達のあの化物達はなんだ?!お前達が商業を教え農業を教えた。同じだ!!彼らが世代を受け継いだとして、遥か長い時を経たならば、銃を生み出す、火薬も見つける!!仮にb人間がお前の言う道を向かっていたとしてもお前達が今やっている事は同じ道ではないか!!』と・・・。

 

黒王:『技術も文明も一歩も進まぬ時がある、むしろ後ろに戻ることも。はるか昔のギリシャで地球は丸いとわかっていたのに、後の世では平たい大地となった。地球が対応を周っていると言った者が裁判にかけられ、革新者は殺され異論者は口をつぐむ。暗黒時代と言われたとる理由が成しえたならば、その理由とは、むこうでは駄目だった。ここではうまくやる、やねばならぬ。絶滅の恐怖もなく星を汚さぬ。安寧の揺り籠。無限永久に続く素晴らしき暗黒時代を。私の名前はそれ故「黒王」なのだ』と・・・。

 

(晴明と黒王のこのやりとり。とても深~~いやり取りだった。晴明の言っていることだけが正しいわけではなく、黒王の言っていることが正しいわけでもなく、どちらの言っていることにも頷けてしまう。この漫画は、単なる正と誤、正義と悪の物語ではなく、もっと深くもっと興味深い物語なのだろう。一段と黒王とはどんな人物、誰なのか?が気になってしまった・・・誰なんだ?いったい誰なんだ?!)

TO BE CONTINUED

 

第50幕 BRING ON WAR

 

晴明:『お前は倒さねば、倒されねばならん。人間を舐めるなよ。人間は強いぞ』と言って晴明は消えた。

黒王:『舐めてなどいない。心を込めて滅ぼす』と・・・。

 

⇒場面は豊久達、漂流者へ・・・。

信長は、オルテの残軍が問題だと言う。

西の第三軍と第四軍、本国から物資が断たれ疲弊しているといえど、まともに戦ったらたまらないと。。。

同程度の軍団が複数あって、中央の統制がなくなった場合、必ず主導権争いが起こる・・・それを狙い、お信長が策を・・・。

それは両方の軍にサン ジェルミ伯名義で手紙を送ること。

 

文面はこんな感じ・・・帝都が襲撃され炎上している。黒王軍の化物が帝都を襲ったが、サン ジェルミ伯の軍が撃退。しかしサン ジェルミ伯の軍も帝都も大きな被害を受けオルテの指導部も壊滅。この事態をサン ジェルミ伯では収集付かず。そこで空位であった「国王」の地位を復活させ、第三軍もしくは第四軍の将軍にこの地位を受けて頂き、国威を秩序を回復していただきたい。

この手紙を送ることで、第三軍と第四軍を戦わせて、どちらの軍も壊滅させるというのが信長の策なのである・・・。

TO BE CONTINUED

 

第51幕 ニセモノフーリガン

 

信長の策に踊らされた2つの軍は、我が先にと帝都に向かい、道中で鉢合わせした2軍は、争いをはじめることになる。※実際には第3軍が第4軍を足止めする為に作った隊で、実際に第4軍のレイク将軍を殺した。

 

鉢合わせした隊とは別で帝都へ向かった第3軍の将軍はというと、与一の放った弓で殺される。

与一達は去り際に第4軍の兵士がやったと見せかける。

 

手紙から始まり、与一達のとった行動により、第四軍は将軍を第三軍に殺され、第三軍は将軍を第四軍に殺されたと思った。

 

これで両軍は対立し潰し合いを始めると・・・。

 

続いて、第二弾として、手紙で戦争中の西方諸族へ講和もしくは休戦を申し込みをすると・・・。

 

その手紙の内容もハッタリ中のハッタリをかまして、西方諸族を騙してしまおうということ。

(信長は戦においては本当に賢い!賢すぎる!)

TO BE CONTINUED

 

第52幕 クラスで一番スゴイやつ

 

場面はグ=ビンネンとの和平に望むサン ジェルミ伯・・・。

 

グ=ビンネンのブリガンテとサン ジェルミ伯のやり取り。

サン ジェルミ伯が戦争中のグ=ビンネンのブリガンテに和平を申し込む。

オルテから仕掛けてした戦であり、自軍がずっと勝ち続けているというグ=ビンネン側は、和平に賛同せず。

それでも、サン ジェルミ伯は『要求賠償一切無し!!白紙、和平をいいわね?!』と・・・。

サン ジェルミ伯は続ける。

黒王の矢面に立つのは我らオルテ。
世界が黒王に破壊されてしまえば商業など成り立たない。
先行投資をしなさい。
今のオルテには漂流者がいる。金なんて世界を救ったらノシをつけて返してやるから。
それと「銃」を質にいれると・・・。

この銃をグ=ビンネンが販売して儲けなさい・・と。

銃ならば自分達で作る・・というグ=ビンネンに対し、この銃を割りに合う形で作ることができるのは、オルテというドワーフ、エルフ達という職人のいるオルテ、火薬の原料が豊富なオルテしかないと訴えると・・・。

 

その話を聞いたグ=ビンネンのブリガンテ:『商談成立だ!飲もう、その話!』

サン ジェルミ伯はグ=ビンネンの和平を成立させたのである!!

食料の支援などもグ=ビンネンがしてくれることになる。

(交渉上手ってのは現実世界(漫画ではなく私達が生きる世界)でも超重要ですよね。仕事ってのは営業してナンボ・・・っていうところもあるじゃないですか。。私も交渉術を身に着けないと・・・ですね、苦笑い)

TO BE CONTINUED

 

第53幕 ハイブリッドニューモード

 

⇒場面はオルテ北、山岳森林地域・・・。

<オルテ vs 犬族&猫族>
(山奥ではオルテと、菅野直を空神と崇める犬族と別属の猫族が戦っているのである・・・)

菅野直は犬族と猫族を手なずけて軍隊を築きつつある。

 

菅野直のもとに大日本帝国海軍少佐の山口多聞から手紙が届く・・・。

山口多聞の手紙の内容:北方の地にいる日本人航空兵へ。私に接触をしてきた十月機関と称す者たちから日本語を話す飛行機乗りがいると聞いた。私は大日本帝国海軍少佐の山口多聞である。南方の諸国グ=ビンネンという商業国家の岩礁にいる。当方は隊は大破した航空母艦「飛龍」と共にいる。もしも信を返したいと意志があるならば、この文信を運んだ者に渡されたし。
と・・・。

大日本帝国海軍将官と士官が・・・異世界で出逢うことに・・・?!

TO BE CONTINUED

 

第54幕 The Outlandish knight

 

晴明:『来るぞ。北壁の門が開かれたならば。黒王軍は一気にくる』と・・・。

 

⇒場面は黒王軍へ・・・。

黒王:『門を開けよ!人間世界を非人世界に!!』

遂に黒王が動くッ!!!!

黒王軍が一機に動き出す・・・。

ジャンヌダルクは『豊久を焼かせろ!』と強い意志を示すも、黒王に待つよう言われ、豊久との戦いについては待つことに。。。

 

軍隊の先軍大将は土方!

黒王:『北の氷土から南の北壁まで、西の漠土から東の海原まで、産まれる前の腹子から老人まで一人も残すな!一切の差別なく一人余さず地上から人類を皆殺しせよ』と・・・。

続けて黒王:『進軍を開始せよ!!』

TO BE CONTINUED

 

第55幕 Becoming Insane

 

⇒場面は「北壁」の南。ラ・ズナ土候国境・・・。

十月機関から黒王軍が南進をすると言われていた北の部族国。

進軍をする黒王軍を見て言葉を失う・・・。本当にあんなものと戦うのか??・・と。。

 

晴明は言う:『信長の言う通りだった。どんなに脅威を説いても漂流者に軍を任せる者などいなかった』と・・・。

 

圧倒的な数に青銅鎧を全身に纏った巨人や怪物達に北の部族国の軍は簡単に滅ぼされてしまう。

 

北の部族国の軍:『残兵をまとめろ!南にオルテに向かうぞ。この世界の軍隊ではアレには決して勝てない。漂流者(ドリフターズ)!この世ならざる者を倒せるのは、この世ならざる者ドリフターズだけだ!』と・・・オルテに向かう・・・。

 

明智光秀が思う:『竜による空からの支援、空から兵を降ろす戦い方といい、黒王は何故こんな事を知っている?彼は本当に私が考えているアレなのか?』と・・・。
(明智光秀は黒王の事をどれだけ知っているのか??)

 

⇒場面は菅野直が山口多聞に会いにいったところ・・・。

菅野直と山口多聞が初めて会う。

山口多聞が菅野直に聞く『日本はどうなった?』
(山口多聞は菅野直より前の時代の人物で日本が負けていること(状況)を知らない)

 

菅野直:『何もかも灰同然。連合艦隊は壊滅!大和も武蔵も海の藻屑と果ててしまった』と・・・。

 

山口多聞:『連合艦隊は滅んでいない。飛龍がここにいる!そしてここに提督とパイロットがいる。たった二人だが、二航戦だ』と・・・。

(熱き日本軍の2人が出会った・・・)

 

TO BE CONTINUED

 

第56幕 追ってけ 追ってけ

 

山口多聞がこの世界に来た時は、他の人の遺体すらない、たった一人だったという。

 

そして、菅野直に見せたいモノがあると連れていった先には、海軍の艦乗員が陸戦隊として編成できる様に艦内に備え付けているたくさんの武器があった。

 

その武器の事をあなたの時代の2000年未来の武器であることを知らされたスピキオは、2000年もの時代差がある山口多聞にスピキオが言う:『この2000年の歴史を大まかに教えてくれ。特に軍事的出来事や技術や武器、思考、思想、戦術、革新、知っている限りでいい。2000年もの時を追いついてみせる』と・・・。

 

⇒場面は豊久達へ・・・。

信長の契約通り第二第三軍が壊滅、西から続々と敗残兵が集まってきた。

西からも北からも流民が列をなして集まってきた。

 

信長そして豊久が言う:『エルフ・ドワーフ達と人間で一緒の軍を形成することは無い。人は一度受けた恨み絶対に忘れない。

だから一緒には出来ない。別にする』と・・・。

TO BE CONTINUED

 

第57幕 労働軍神

 

⇒場面は廃城・・・。

ここでは弓矢や剣、そして火薬を作っている。

ここは物流流通の一大拠点。一大集積地と化している。

 

資源の集積地や弓・矢の工房、火薬調合場、馬車荷馬の往還所、グ=ビンネンの商人までやってきて、城周辺は城下町もどきになりつつある・・・手狭になってきたので、拡張のためにエルフに周辺を探索してもらった・・・その調査の結果・・・。

 

この廃城はでかいらしい。今いる部分は廃城全体のごく一部であると・・・。

 

現在の山だけでなく、回りの上や丘まで、全体を包むように遺構があり、よほどの大戦で使われたのだと思う・・・と。

 

元の城の縄張をすこしずつでいいから使えるようにしよう。ドワーフ達に頼んで壁を直して、堀や井戸を掘り返してもらうとのこと。

私達だやれることはやっておこう・・・と。

TO BE CONTINUED

 

第58幕 Nowhere to Hide

 

黒王軍進撃・・・。

人間で無罪の者は一人もいない。

人間で無実の者など一人もいない。

殺せ殺せ・・・。

 

⇒場面はオルテ帝都ヴェルリナ・・・。

漂流者の助けを求めて流民が集まる。

『漂流者様!お助けください!』と・・・。

北からも西からも続々と列をなして逃げてくる。

これは黒王がわざと流民がオルテ帝都ヴェルリナに逃げるように追い立てているとのこと。これは民族の大移動に近い・・・と。

 

それはなぜか??

 

黒王がしている事とは??

それは・・・黒王は進軍途上の国や市民をはき清めるように進軍し、しらみ潰しのように襲撃している。小さな村や集落すら見逃さずに。そして南にだけ逃げ道、つまりここオルテに逃げて来る以外なくしているわけ。黒王軍のいる地より北には人間は住んでいない。そして、とうとうオルテに集まった塵を一気にさらいにくるとのこと。

 

流民が集りすぎると食料も尽きてしまう・・・黒王はそれも狙っていた。

地を埋め尽くす黒い大群がやってくる・・・と。

豊久は、漂流者に助けを求めて集まった大勢の人々に対して:『何故、そこで死ななかったか?!』と・・・。

TO BE CONTINUED

 

第59幕 線をかく

 

漂流者に助けを求めて集まった大勢の人々に対して、豊久:『何でこんな所で声をあげとる?何故、槍でも棒でも取って帰らない?なぜ故国に戻って死なない?』

 

流民達は茫然・・・。

 

豊久:『ここは人界万里のどんづまり、逃げ場なんてどこにも無いぞ。お主らが黒王の首を取りに行くなら、俺も行って首を取ってやるぞ!お主らがエンズを倒して郷里を取り返しに行くなら、俺も行ってエンズを皆殺しにしてやるぞ!お主らがそれで死んだなら、俺も一緒に黄泉路を魅けちゃるぞ!共に行くものに俺は何でもしてやる!俺の命をくれてやる!共にいかない物はいらない!いらないからここで死ね!ここはどんづまりのどんづまり、泣いてわめいてメソメソ死ぬなら、腹を裂いてさぱっと死ね!』と・・・・。

 

すると、同じ場所に集まった北の将軍が言う:『私は廃棄物に故国を滅ぼされた北の一将だ。我々は貴方と共に戦う!』

 

すると、また別の者が『漂流者の言う通り!自ら戦わずして何も手に入るはずがない!追い詰められて泣きながら獣のように殺されるより、故郷を家を取り戻す為に前を向いて死のう!』

 

北の将軍:『勝ちに驕る黒王に廃棄物共に化物共に目に物を見せて死のう!』『彼と!!!!』と・・・。

(豊久はすごい!へたすれば暴動が起こりかねなかったが、これで全てを兵にできる!豊久の演説力は凄まじい!!)

 

迎撃する・・・。

オルテ帝都ヴェルリナは使い物にならない・・・と、街道の結地で黒王軍の布陣が制限される所、それとヴェルリナへの祖止点となる地<マモン間原 サルサデカダン>にて迎撃することにする。

 

その場所を見た豊久が言う:『似てるなぁ・・・』と・・・。

 

そして豊久:『何で俺がここに呼ばれたか、ようやく分かったぞ』と・・・が心に思ったところで、5巻は終了!!

TO BE CONTINUED

第6巻へつづく・・・。

 

★その他の巻のネタバレは以下の記事へ☆

 

5巻(48幕~59幕)の感想やまとめ!

 

5巻では廃棄物・黒王のあり方・考え方、そして漂流者のあり方・考え方が分かった、漫画を読み進める上で重要シーンが満載だったのではないでしょうか。

 

黒王が廃棄物・人について語るところ、晴明が漂流者・人について語るところは、私自身とても『ほうほう!』と頷けるシーンでした。

 

信長の戦に対する策!戦略的な戦にはとても関心しました。

 

そして、信長もそうなんですが、豊久の力強く人の心を動かす演説力はすごいな~とも関心しました。

 

さすが、国盗りを考える頭目だな!と・・・。

 

5巻最後には、豊久が何でこの世界に自分が呼ばれたのかが分かったようです。

オルテ帝都ヴェルリナでの2回目の黒王軍との戦の≪場所≫にヒントがあったようですが・・・。

 

化物以外を味方へと取り込んだ豊久、漂流者達・・・、、黒王軍との全面戦争がもうすぐそこですね!!

 

いや~物語は進んでいきますね!そしてどんどん深くなっていく!

次も早く読み進めたいです(*^^*)

   
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