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By 漫画大好きっ子♪

やがて君になる(漫画)のあらすじとネタバレ!読んだ感想も参考に!

『やがて君になる』は中谷鳰生の作品です。

特別だなんて分からない。ドキドキってなんだろう。

わたしには少し羽根が生えるのが遅いだけ・・わたしは・・・

 



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『やがて君になる』のあらすじは?

 

人に恋する木持がわからず悩みを抱える新入生・小糸侑。

生徒会の先輩の七海燈子が告白を受ける場面に遭遇する。

誰からの告白にも心を動かれたことがないという彼女に共感する侑だったが・・

燈子から衝撃の言葉を耳にすることに・・

 


やがて君になる

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『やがて君になる』のネタバレ!

 

少女マンガやラブソングのことばはキラキラしてて眩しくて

意味なら辞書を引かなくても分かるけどわたしのものになってはくれない。

桜もすっかり緑になり校門前の急な坂にも新しい制服にも慣れたのにいま中学に忘れ物ひとつ・・

 

「侑!」

と呼ばれ振り向くと友人2人が

「侑もいい加減決めたか?」

「もう体験入部終わっちゃうよ」

と言う友人達に

「それがまだ悩んでてさー」

とどこの部活に入ろうか未だに悩んでいる侑。

「陸上かハンドボールかバドミントンも気になるしいっそ高校は気分変えて文化部でも・・」

と優柔不断の彼女に

「バスケ部来いよー」

と誘う友人。

 

その時、

「おーい、小糸、小糸侑!」

と呼ぶ声がその声の主は先生でした。

「まだ決めてないんなら生徒会はどうだ?」

と進められる。

見学とかできます?

と言う侑に

「おっ興味あるか?そりゃ助かる。もうすぐ生徒会選挙があるもんでな。準備を手伝ってくれる子を探してたんだ。いや助かったなあ。」

と言われ

「なんだか上手く使われちゃったけど・・」

と生徒会室を探す侑。

 

中々見つからない生徒会室、するとどこからか声が、覗いて見ると・・

 

「七海さん俺と・・付き合ってください!」

「ごめんね、君とは付き合わない。」

という告白現場に遭遇してしまったのだ。

黙って見ていると・・

「そりゃそうだよな。七海さんと俺じゃ全然釣り合わないし・・」

と彼が言うと

「そんなこと言っちゃだめ。むやみに自分を落とさないの。私はただ誰に告白されても付き合うつもりないだけだから」

と彼に言いました。

彼は去っていき。

「さてと・・そこ誰かいる?」

と侑はバレていたようでした。

 

盗み聞きしていたことを謝ると

「今の内緒にしといてね」

と言われます。

 

赤リボンをつけているので2年生らしいです。

「こんなところで何してたの?」

と聞かれ

「生徒会室を探してて」

という侑に

「あそこ分かりにくいよね。元は書道室だったのを使わないから生徒会がもらったんだって今うちって芸術科目は音楽と美術しかないでしょ」

と説明をしてくれます。

「詳しいんですね」

と侑が言うと

「今日手伝いに来てくれる一年生って君でしょ?」

と話していると生徒会室に着きました。

「私は生徒会の七海燈子。よろしくね。」

と自己紹介をされます。

「・・よろしくお願いします。」

と返す侑なのでした。

 

侑はスマホを眺めてばかりで友人の話を聞いていませんでした。

 

ようやく気付いた侑に

「生徒会どうだった?忙しいらしいけどまた行くの?」

と聞く友人

 

「かっこいい先輩がいてね」

と言う彼女についに侑もそういうことに興味を!

と喜ぶ友人に

「いや女の先輩だけど」

と否定します。

なーんだとガッカリそうにする友人達。

 

「だってかっこいいんだよ。すっごい仕事できる美人だし優しいし七海先輩っていう」

と七海先輩の良いところを言うのです。

「あー聞いたことある。一年生の頃から生徒会長より有名だって・・」

と友人が言います。

先輩といえば・・と始まった女子特有の恋バナ。

 


やがて君になる

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中々ついていけない侑。

中学の卒業式の日に告白をされました。

でもまだ返事は出来ていなくて友人に相談しようかと思ったけど中々できない侑。

 

侑は今日も生徒会の手伝いに来ていました。

七海先輩は男子からも女子からも告白されているのですが全部断っています。

侑は

「今までいいなって思った人とかいなかったんですか?」

と七海先輩に聞くと

「悪いとは少し思うけれど興味わかないの。」

と言います。

 

侑は

「それは何か理由とか」

と食い気味に聞くと

「そうなものはそうだとしか、だって今まで好きって言われてどきどきしたことないもの」

という先輩に共感を覚えた侑。

 

告白をしてきた彼からもそろそろ返事を聞かせてほしいとメッセージがきていました。

 

ごめんね。

バカみたいこんなに焦って、でも誰かに相談できるとしたら・・

と生徒会室へと走ります。

「まだか・・」

と言ったその時

「早いね、小糸さん優秀優秀。」

と七海先輩が来ました。

「沙弥香は家の用事で休みだってさ。今日は二人だけで・・」

と荷物を降ろす先輩に声を掛けます。

相談をしたいのだけれど上手く言えずじまいの侑に

「今日は幸い書類も少ないし話ならゆっくり聞いてあげられる。なんか言いたそうな顔してるからさ」

と七海先輩は何かを悟り侑の話を聞いてくれました。

答えは決めてあるという侑。

「彼のことは好きです。でも断ろうと思ってる」

と言います。

彼とは三年間クラスが一緒でよく話して学校の外で遊ぶこともあったし一緒にいて楽しかった。

だから本で読む歌で聞く恋はキラキラしててこれまでは憧れるだけだったけど。わたしだって羽根が生えたみたいにフワフワしちゃったりそんな期待。

「小糸好きだ、付き合ってくれ!」

だけど依然しっかり地面を踏みしめていて・・

「・・どうしてわたしと付き合いたいって思ったの?」

と聞く侑

「どうしてって・・そんなの普通だよ。小糸のこと特別だって思うから小糸と特別な関係になりたいんだ」

という彼に

「返事はちょっと待ってくれる?」

と言う侑。

大丈夫わたしはきっとほかの人より羽根の生えるのが襲いだけできっと今にもうすぐ・・

 

七海先輩が言う

「どきどきしたことないもの」

という言葉を聞き七海先輩ならわかってくれると思い相談をした侑。

七海先輩は彼女の頭に手を添え

「好きにならなきゃいけないと思ってつらかったんだね。みんな恋愛の話大好きだもんなあ。自分がおかしいような気になるよね。」

と言われ少し安心したその時、侑のスマホに着信がきました。

出るのに勇気がいるのか中々出ようとしない彼女に

「大丈夫、大丈夫だよ。彼が気持ちを伝えてくれたみたいに、君もちゃんとそのままを伝えればいい」

と手を繋いでいてくれます。

背中を押されたのか侑は電話に出ます。

そして

「ごめんね」

といい

「うんわたしもありがとう」

と電話が終わりました。

安心した顔をする侑は

「ありがとうございました。先輩がいてくれなかったらきっと上手く言えなかった」

とお礼を言います。

先輩は手を離してくれません。

 

「侑は特別がわからないって言ったよね?」

「誰のことも特別に思わない?」

という七海先輩の質問に

「はい、きっと誰も・・」

と答えます。

すると侑の手を引き顔が近く・・

 

「先輩はわたしと同じじゃないんですか?」

と言う侑に

「ううん違う。だってわたし君のこと好きになりそう」

と先輩は言うのでした。

 

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『やがて君になる』を読んだ感想

 

わあ、誰にもドキドキしたことがないという美人な先輩がまさかの告白!!

侑ちゃんにドキドキしてしまったのでしょうか。この展開は最初では予想していませんでした。

中間くらいまできても私は分かりませんでしたが・・先輩の言葉を聞き少しニヤついてしまいました。まさか女の子を好きになりそうなんて・・お似合いだと思います!

 

少し百合漫画っぽいですね。これからの2人がどうなっていくのか楽しみです!

 

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