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By 漫画大好きっ子♪

モーメント 永遠の一瞬(漫画)のあらすじとネタバレ!スマホでの試し読みや感想も!

モーメント 永遠の一瞬

植村さとる先生の作品『モーメント 永遠の一瞬』

 

才能を高めた主人公が目指した舞台は…

 

この記事はネタバレも含みますので、
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モーメント 永遠の一瞬のあらすじは?

 

ソチ アイスバーグ・スケーティング・バレス。

北原 雪は、ここにいた。

雪だけがたどり着いた場所。

 

中村 睦月とダイヤに守られながら雪は、氷の上で華麗に舞う。

いつも通りのトップスピード。

 

時間も空間も身体も感情も消えてしまう。

それがモーメント・ゼロ。

幻が見える瞬間。

 

雪は、小学生の時からフィギュアスケートの才能を持っていた。

トリプルアクセルを綺麗に決める雪。

周りの子達も圧倒されていた。

 

バッジテストは、2級の雪がトリプルアクセルが出来ることに驚く人達。

雪と母の前に神南リンクのヘッドコーチ高野が声を掛けてきた。

 

「上から見せてもらってたけど、スクールはとばしてクラブに入会してもらって大丈夫だね。」

 

それからすぐにバッジテストテストを受けるように言われます。

2級では、大きな試合にエントリーが出来ないからです。

 

これでまた1つ、大きな試合に出るために一歩前進できました。

札幌から東京のクラブへと入ることを認められた雪ですが、なかなかメンバーに受け入れられない中で話し掛けてきてくれる渚。

 

ですがこの後、渚とも…?

雪は、母と東京で上手くやっていけるのか?

 

モーメント 永遠の一瞬
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モーメント 永遠の一瞬のネタバレ!

 

家に帰ると今日の事を父に報告したいと電話を掛けます。

雪のフィギュアスケートの事で家族は離ればなれですが、その分、雪は頑張ろうと思えたのでした。

 

そして新しい東京の学校に行った雪は、ダイヤという男の子に出会います。

雪と目が合うと顔を真っ赤にするシャイな男の子です。

 

雪がトリプルアクセルしているのを、ダイヤは同じリンクで見ていました。

そしてよっちゃんという自称妄想女子の友達も出来ました。

新しい学校で友達が出来て一安心。

 

帰り道「ママ、私1人でリンクに行けるよ?」と雪は言います。

母は、働こうと思うのと話します。

「スケートのお金がすごくかかるの?」と心配すると

 

「雪が本気でやるっていうんだもん。それなりにかかると思うよ。でも大丈夫!まかしといて。雪は、ジャンプのことだけ考えてちょうだい。そしたらママは、幸せなの!」

 

母にそう言われて

「(ママと2人ぼっちだけど大丈夫。私には、時間を忘れられる場所があるから)」

 

厳しい練習も頑張る雪。

そんな雪達に夏の強化合宿の参加選手を発表するという話がされました。

 

雪は、合宿の事を知りません。

でも、渚は去年行ったみたいで、今年も行くよと言っていました。

 

順番に呼ばれていきます。

「中村睦月、樋口奈々、北原雪、以上3名 こっち来て。」

 

渚の名前は、呼ばれませんでした。

雪が「待って!」と止めますが、顔を合わせてくれません。

 

渚が振り返ると雪に

「あなたがこのクラブに来なきゃ私だったのに…今年は賭けてたのに、あなたのせいで私の計画が狂った!」

 

雪が悪いわけじゃないのに、そこまで言われてしまっては雪もショックを隠せませんでした。

 

「泣くなよ」

声を掛けてきたのは、ダイヤです。

雪と同じリンクでアイスホッケーをしています。

 

「おまえのせいじゃねーよ。あいつの実力が足りなかったせいだろ。あいつに根性があれば明日も練習に出てくるさ、次をねらって」

 

ダイヤが雪は悪くないと言うのですが、その話を聞いていた睦月は

「そうかな。あの娘にとっては勝負だったんじゃないの?これをキッカケにやめちゃうかもな、フィギュア。5年後には、ここにいるヤツらほとんどやめてる。早いか遅いかの違いだけさ。まあ、オレは残るけどね。」

 

尚更、不安を煽る事を言う睦月。

学校でよっちゃんと本の話で盛り上がっていると、ダイヤがアイスホッケーをしているという話題になりました。

よっちゃんは、ダイヤが雪に興味があることを知っています。

 

ダイヤは隠そうとしているみたいですが、明らかに顔が真っ赤になるのを見てしまっては誰でも勘づいてしまいますね(笑

 

雪は自分がフィギュアをしているということを、よっちゃんには話せずにいました。

学校が終わりリンクへと向かいますが、昨日の渚の事があり、どんな顔をして会えばいいのか分からず悩んでいると、次第に自分が立っている場所さえも分からなくなってしまいました。

 

その時、睦月に声を掛けられリンクに向かうと、渚はいました。

でも、ガン無視されてしまいます。

落ち込んでいる雪をダイヤは見ていました。

 

次第に雪が気を取り直しているところを見ると、ホッと一安心のダイヤ。

やっぱり何かしら気にかけちゃうんですね。

優しい男の子です。

 

そんな雪に嬉しい知らせがありました。

雪が試合に出るための振り付けを決めるために、有名な振付師の先生がついてくれるようになったのです。

 

雪の実力が認められたんですね。

先生は、雪の実力を見て上級のコーチに来てもらえるように手配してくれたのでした。

 

大関というコーチのおかげで、指導は厳しいものでしたが雪はどんどん上達していったのです。

 

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モーメント 永遠の一瞬を読んだ感想!

 

雪の頑張る姿に応援したくなりますね。

ライバル視されてしまって妬まれたり憎まれたりで、クラブのメンバーとは上手くいっていませんが、そんな雪を守ってくれるダイヤが近くで見ているので私としては、安心しています(笑

 

同時に睦月も気になりますけどね。

フィギュアスケートが好きな方はもっと楽しめる作品だと思います。

 

続きが気になった方は、是非読んでみてください!

 

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