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By 漫画大好きっ子♪

二度目の人生を異世界で(漫画)のあらすじとネタバレ!スマホでの試し読みや感想も!

安房さとる・まいん・かぼちゃ先生の作品『二度目の人生を異世界で』

 

95歳で亡くなった主人公が異世界で二度目の人生を送ることに!?

 

この記事はネタバレも含みますので、
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二度目の人生を異世界でのあらすじは?

 

“こちらの都合に巻き込んでしまったことにお詫びを。

そして貴方の二度目の人生に幸あらんことを”

 

蓮弥は、94歳という歳で亡くなったのですが、神様(幼女)に

二度目の人生を与えられ、若返り…ある世界へ送り込まれました。

「行ってくる」

功刀蓮弥 生前の記憶はありません。

 

「あー、これはあれだな…」と太陽が2つある空を見て呟きます。

「ここが異世界だっていう。いかにもな空だな…とはいえ

それ以外は特に目新しくもない風景でホッとするけども…」

そう蓮弥がいるのは、森。

どこの世界でも変わりない森。

 

ですがこの世界がどれほど危険なのかは分かりません。

そんな蓮弥の装備はなく、ポロシャツとジーパン。

正直、こんな格好でこの辺を歩いて大丈夫なのかと不安に思っていると

蓮弥の目の前に“インベントリ”という画面が起動。

それは、蓮弥が現在持っている物がありいわゆる、道具入れがありました。

 

武器を見てみるとそこには竹刀。

説明欄には“アーティファクト”と書かれており、どういう意味だ?と思っていると

ヘルプ画面が起動され随分と便利な身体になったものだと感心します。

「装備は、こんなモンかな」と上半身に防具を付け、竹刀を持つことになりました。

ここから二度目の人生を歩むことになった蓮弥なのでした。

 


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二度目の人生を異世界でのネタバレ!

 

何故、竹刀なのかというと武器関係は、すべて10等級品になるため、持ち出しを天使に禁止されたのこと。

なので生前に剣道経験者だったということで神様が使い勝手の良い竹刀を選んだのでした。

とりあえず、この世界で生き続けなければいけません。

なので先ずは、人里を目指す事にしました。

「もうちょっとわかりやすい場所に落としてくれればよかったものを…」

いきなり分かれ道で足止めをくらい古典的な方法ですが

枝が倒れた方向に向かうことにしました。

 

するとどこからか女性の悲鳴がしました。

「よりにもよって…」

蓮弥は、悲鳴が聞こえた方へと向かいます。

そこには…

剣を構えた シオン・ファム二・ファタールとローナニ・シュヴァリエ

そしてその2人を囲う複数の男達。

 

近付くな!と剣を向けるシオン達にそう言うなとニヤニヤする男達。

完全にやばい雰囲気です。

するとそこに「おい、お前ら…!」と声を掛ける蓮弥の姿が!

「あ…?」と振り返ると「恥ずかしくないのか。女2人相手に大人数でよってたかって…」と近づいていきます。

ですがそう言った後に自分が言う言葉は、通じるのかと心配になる蓮弥。

「何だテメェ、なんか用か?」と言う男。

通じてました(笑

 

シオンは、蓮弥に「誰か知らないが逃げろ!あなたには手に負えない!

こいつらは、傭兵王国の兵士だ!私達に構うな!逃げるんだ!」と言います。

男は、そういうわけだと蓮弥に近寄ってきます。今、回れ右するなら見逃してやると…。

ですが蓮弥は、余裕そうな顔で「んー…、いやぁ、なんだかここで回れ右するのは人としてどうかってな」と言うと男達も余裕そうに笑います。

そして、蓮弥が持ってる竹刀を見てそんな棒っきれで何が出来るんだと

掴まれたら終わりじゃねーかと煽るのです。

 

その言葉を聞いた蓮弥の表情が一変し「あ?もう1度言ってみろ」と相手を睨みます。

「なんだよ…、そんな棒掴まれたら終わりだろ?」

蓮弥は、男に竹刀を向け

「望みどおり握らせてやる。その代わり、徹底的にぶちのめしてやるから覚悟しろよ」

男は、そんな棒っきれでぶちのめすなんて頭がイカレてるぜ!と吹き出し、竹刀を握ります。

ですがその手は、振り払われ竹刀は、男の子の喉をつきます。

ぶっ飛ばされる男。

「一つ忠告してやる。これは棒じゃなく“刀”だ。」

 

次々、男達が蓮弥をぶちのめそうとかかってきますが皆返り討ちに合います。

蓮弥に触れることすら出来ないのです。

その光景を見ていた2人は、唖然。

あっという間に男達は、倒れ込んでいました。

「まったく…聞こえてるか知らないがこんなナリでも武器だ。きちんと殺傷能力がある。突き技が一定年齢まで禁じ手とされるのは、伊達じゃないんだよ。」

そう男達に言い終わると

「あの、助けていただいてありがとうございましま。お陰で襲われずに済みました」とローナニにお礼を言われます。

「いや、もしかすると余計な手出しだったかも知れないな」と言うものの

この2人の身なり等を見ると襲いたくなる気持ちも分からんでもないなと思ってしまう。

 

だが2人では、男達をどうする事も出来なかったと言います。

ですが彼等は、素手で戦っており、武器等は使っていませんでした。

「傭兵王国の兵は、素手での戦闘に特化した格闘の達人達なのだ」とシオンが説明すると

当たり前だが蓮弥は、何も知らないので「そう…なのか?」と返事をすると

「なんだか妙な人だな。傭兵王国を知らないとは…」と言われる。

「あー、俺は“迷い人”とかいう奴なんだ」と言うと「通りで」と納得してくれました。

そして彼等が起きるのも時間の問題なので3人は、この森から出ることにしたのでした。

 

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二度目の人生を異世界でを読んだ感想!

 

美人の2人にいきなり会うって最高な出だしじゃないですか蓮弥さん。

前世の記憶は、ないものの剣道の動きは身についていたんですね。

スパスパと相手を倒していくなんて(笑

 

まさか竹刀でこの先、進んでいくのかというと凄いですね。

最後まで蓮弥さんには竹刀を片手に戦ってほしいと思います。

 

詳しく状況の説明もあるので話も分かりやすいと思います。面白いですよ!

なので続きが気になった方は、是非読んでみてください!

 

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