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By 漫画大好きっ子♪

ラジエーションハウス(漫画)のあらすじとネタバレ!スマホでの試し読みや感想も!

横幕智裕・モリタイシ先生の作品『ラジエーションハウス』

 

私達が病院で診察を受ける時、目の前のお医者さんが全て病気を診断し、

治療してくれているものだと貴方は、思っていませんか?

 

この記事はネタバレも含みますので、
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ラジエーションハウスのあらすじは?

 

私達のよく知るあの診察室とは別の場所に直接見ることのできない身体の中を写し、

その画像から病気の診断をするスペシャリスト達がいることを知っていましたか?

普段、私達が目にする事のないその空間を例えば、こう呼ぶことにしましょう。

“ラジエーションハウス”

 

私達の頭のてっぺんからつま先までを写し、全ての病気を診断し、

主治医に伝えることそれがこの場所で働く“彼ら”の仕事なのです。

 

診療放射線技師・五十嵐唯織も彼らの内の1人。

唯織が務める放射線技師とは、基本的に撮るのが仕事。

その写真を見て診断するのは、放射線科医の仕事なのですが唯織は、特に目が良く。

教授のMRIの写真を唯織にも見てほしいと言われ見ると特に異常はないのですが

「この写真教授のものじゃないと思うんですけど」と言うのです。

 

唯織が見た感じだと教授の脳がこんなに大きいハズがないと言うことでした。

「誰の脳がそんなに小さいって?」と後ろに居たのは伊集院教授。

放射線技師が読影の真似事をし、それ故に自分の脳が標準以下だと言われ大層お怒りの様子。

…その結果、唯織は退職(クビ)になってしまったのでした。

 

「どうして僕には見えないんだろう…人の気持ちが…」

周りの人達は、見ることが出来ているのに

何故だろう…?

 


ラジエーションハウス

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ラジエーションハウスのネタバレ!

 

自分の目にも見えた時…それはいつも手遅れで…

理解できないわけじゃなくて後々、人に説明されたり、

自分でもじっくりと整理して考えてみればちゃんと分かるのに…。

 

こういう事が今まで何度もあり、何度目だろう・・・?

人とあまり関わらない仕事をするべきなのかなと落ち込む唯織。

約束…守れなかったな…。

 

それは、唯織が小さい頃よく一緒に遊んでいたアンちゃんという女の子がいました。

アンちゃんは、将来パパみたいなお医者さんになってウチの病院を継ぐんだと言っていたのです。

唯織は、タブレットを取り出しアンちゃんが務めている甘春総合病院のサイトを開きます。

そして、求人情報を押し…

診療放射線技師の欄を見ると

…まさかの募集中!!

 

念のためにと見た甲斐がありました。

今までは、タイミングが合わなかったのか求人がかからなかったのですがやっとです。

アンちゃんとは、唯織の両親の離婚により離れ離れになってしまったので何年も合っていなかったのですがとうとう2人の運命の歯車が動き出したと早速電話をしようと走り始めた先には…3脚が!?

見事に転んでしまう唯織。

「大丈夫かい…?」「カメラが付いた状態でなくてよかったよ」と

おじさんが声を掛けてきました。

おじさんの3脚にぶつかってしまったようです。

おじさんは、カメラを眺めます。

「星の…写真ですか…?綺麗ですね」と画面に写し出されている写真を見て唯織が言います。

 

どうやらおじさんは、写真家のようでした。

唯織は、空を見上げてまた画面を見て「この星は…肉眼では見えない星なんですか?」と聞きます。

「5等星だからね。例えば、この場合だと…」と

話し始めた時、おじさんの頭に痛みが走ります。

頭を抱えているおじさんに「どうしました?」と聞くと昨日から頭痛があるのだと言います。

唯織は、頭痛を甘く見ないで病院に行った方がいいですよと近くにある甘春総合病院を勧めます。

 

その事で思い出しました。

早く連絡をしないと…!!

「あ!病院絶対に行ってくださいねっ」とおじさんに声を掛けその場を後にします。

おじさんは、カメラを見ながら「それにしても…このほぼ違わないモニターと実際の星空で…よくひと目で5等星が写っているのがわかったな」と言うのでした。

 

そして唯織は、見事中途採用ということで甘春総合病院に務めることになりました。

広瀬裕野という女性も診療放射線技師として入りました。

唯織は、ここでの失敗は許されない。

ついにアンちゃんとの約束が果たす時が来たのだから!と緊張で心臓がドクドクしています。

そして!!ついに!唯織は、アンちゃんと再開をすることに…!?

 

ですが唯織は、尻尾を振るように喜んでいるのですが肝心のアンちゃんは、唯織のことに気付いていないようで「何、コイツ」と思われてしまいます。

そして放射線科医のアンちゃんからも唯織達に挨拶が「あなた達は、余計な事はしなくていいからマニュアル通りに写真を撮ってくれさえすれば、後は私達が診断しますので…以上」

 

んん?何で目の前にしても自分のことに気付かないんだろうと思う唯織。

「あ…!!僕の名字が変わってたからだ!!」と気付きます。

唯織は、アンちゃんに名字が変わったことを教えなければいけません。

少しドジな唯織ですが上手くいくでしょうか?

 

その頃、脳神経外科の診察室には写真家のおじさんが診察を受けているところでした。

おじさんの身体に異常は、あるのでしょうか?

アンちゃんは、唯織が優秀な放射線技師だということを院長から聞きますが半信半疑…?

今後の展開とは…

 

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ラジエーションハウスを読んだ感想!

 

医療系の作品ということもあり、専門用語とか色々と小難しいのかな?と思いましたがそんなことなくとても読みやすく分かりやすい作品でした。

あまり医療系の漫画は、読まないのですがドラマ化しそうな内容のもので面白かったです。

 

ちょっと抜けてるところがある唯織くんですが仕事は出来るというのがまたいいですね。

今後の展開としては、唯織くんとアンちゃんの再開と写真家のおじさんがどうなるのかという感じですね。

唯織くんの仕事ぶりにも注目です!

続きが気になった方は、是非読んでみてください!

 

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