いつも本当にたくさんの方に見ていただいて、心より感謝いたします♪
★この漫画★絶対に面白いからッ!!

By 漫画大好きっ子♪

ランブル・フィスト(漫画)のあらすじとネタバレ!スマホでの試し読みや感想も!

野部優美先生の作品『ランブル・フィスト』

 

ハンデを抱えていても頑張る幼なじみの剛汰を応援したいと思う克己。

最後の試合で剛汰は…

 

この記事はネタバレも含みますので、
先にスマホ・PCで無料の試し読みをご希望の方は↓コチラ↓

▼↓以下のサイト内↓にて『ランブル・フィスト』と検索。
▽スマホ・PCで『ランブル・フィスト』を無料で試し読み

 

ランブル・フィストのあらすじは?

 

阿部克己は、親友の高松剛汰が出場する空手大会の応援にきていた。

「剛汰ーッ!!」と応援する克己。

2人は、幼稚園からの付き合いで本当に仲が良くて小学生になって剛汰は、空手を習い始めた。

 

運動神経がいい剛汰はメキメキと上達して早くから色々な大会に出ては入賞をしていたのだが小4の時、ある大会で派手に負けちゃって。

その日、克己は剛汰の目がスターガルト病に侵されていることを知ったのでした。

そして視力が急激に落ちていったのも丁度この頃からだった。

 

海を眺める剛汰に克己は、名前を呼び

「僕と僕と一緒に練習しようよ!練習しよッ!ねっ、剛汰くんっ」と言う。

「練習って何言って…」と克己の方を見ると

「…カッツン泣いてんの?」

克己は、泣いていたのだった。

 

このままでは、悔しいってだから2人で練習して皆を驚かせようと。

「僕には分かるもん。分かるんだもん。ずっと見てきたから知ってるもん。

ホントーは、剛汰君はもっと強いんだって」

と我慢してたものが爆発したのか声を出して泣き始める克己。

 

それを見て「ばっか、何泣いてんだよ」と言おうとするも

剛汰も我慢出来なくなり2人で大泣きをしたのだった。

その日以来、剛汰と克己はそれこそ春夏秋冬、風の日、雨の日、雪の日…

とにかく余る時間は、空手の練習に費やしたのでした。

その甲斐あってか剛汰は、また勝ち出したのです。

 

剛汰の目の病気…スターガルト病とは…?

 


ランブル・フィスト

↑サイト内にて『ランブル・フィスト』と検索↑

 

ランブル・フィストのネタバレ!

 

スターガルト病は、20歳以前に発病する疾患で両目の中心視野に進行性の欠損が起こる病気です。

進行の具合・速度は、個人によって違いますが小学校を卒業する頃には、

剛汰の視力は0.05まで低下していて学校も盲学校に通っています。

スターガルト病は、現在の医学では治療法がなく、それでも剛汰は大会に出続け、

優秀な成績を上げていたのですが中3になるとだんだん勝ち星から遠のいていき…

 

「カッツン、俺次の試合で最後にするわ」と練習をしている時に言われます。

スターガルト病がけっこう進んでいることが検査で分かり、もう自分でもこれが限界かなっと克己は言っていました。

「剛汰は、それでいいの?俺は剛汰が納得するまで付き合うけど」

「まー、中3だしキリいーし、ここら辺が潮時だと思うんだ。

だから俺“有終の美”を飾るために必ず優勝するから今まで付き合ってくれた阿部克己の為にも、な。」

 

そう言っていた剛汰。

だから今回の試合は、意気込みが違いました。

有終の美を飾るにはとても素晴らしい試合で剛汰にふさわしいと克己は思い、お疲れ…と内心思っていたところでした。

剛汰は、相手に思いっきりグーで殴られてしまったのです。

 

「只今、アクシデントにより試合を中断しております」とアナウンスが響き、

殴り飛ばされた剛汰は「大丈夫です、続けます」と立ち上がります。

相手も謝り、顔面殴打で注意1と言われ、再び試合を続行したのでした。

最後の試合をこんな形で終わらせたくなかった剛汰だけどダメージの残る体では、本戦を引き分けることが精一杯で…

延長戦では精彩を欠く試合運びとなり剛汰は、敗退した。

 

顔を隠し、泣いている剛汰を見るのが皆辛く思えた。

その頃、トイレでは相手選手と友人が話していた。

あの顔パンは、わざとだということを相手選手が言い、友人は驚く。

「この競技の“特性”だよ。そもそも空手は、殴る蹴るが前提の競技だし“誤打”なんて想定内なんだよね。

で空手はスポーツじゃなくて武道だってのが狙い目でね。“押忍”の精神?ってゆーのかな。

おめでたい事に顔パンぐらいなら相手も立っちゃうんだ。

で審判もさ、注意1くらいじゃ判定に加味しない傾向があるんだ。

結局、武道ってさ、ダイハードスピリッツとセンチメンタリズムで成り立っている非常に曖昧なワケ。

ならこれを利用しない手はないだろ」

 

「それに決勝の相手、盲学校に通ってるらしくてさ。

そーんな奴に負けるワケにはいかないしマトモにやってもどーせ俺が勝ったろーし」

とトイレから出ようとすると個室から話を聞いていた克己が出てきて相手選手に飛び蹴りをくらわせたのです。

「…絶対許さない」そう言う克己。

だが相手選手は無傷で表彰式に出ていました。

 

その頃、克己は個室で血を流しながらボロボロになっていました。

悔しい思いを胸に帰り道を歩いていると…

港の倉庫で複数人と喧嘩をしている男を目にします。

それも1人で戦っていて無傷で全員倒してしまったのでした。

思わず目が釘付けになってしまう克己。

男は、何も言わずにバイクでその場を去ってしまいました。

 

そして克己は、無事高校に入学し

男のことを聞き周り、知ってる人に男の事を聞くことが出来たのでした。

“狂狼”の羽生大士

そう異名がつくほどおっかない人で、克己は、その人に会いたいと言いますが本当にやばい人らしく…

でも、本当に会いたいなら丘小名町のはずれにある空手道場に行ってみなと言われ、克己は、向かったのでした。

 

▼↓サイト内にて『ランブル・フィスト』と検索↓
▽スマホ・PCで『ランブル・フィスト』を立ち読みしたい

 

ランブル・フィストを読んだ感想!

 

最後の試合の相手は、自分のことしか考えられない嫌な選手で剛汰くんが可哀想に思えてしまいましたね。

そして全部を聞いてしまった克己くん、剛汰くんには絶対に言えない悔しい思いを胸にしまって羽生大士の元へと向かったわけですがこの後、どうなってしまうのでしょうか?

 

風貌からして怖そうですし、強すぎる人の元へ行くのは、怖いですよね(苦笑

 

この後、克己がどんな行動をとるのか続きが気になりますね!

試合以来、連絡が取れない剛汰とは、どうなってしまうのでしょうか。

 

続きが気になった方は、是非読んでみてください!

 

▼↓サイト内にて『ランブル・フィスト』と検索↓
▽スマホ・PCで『ランブル・フィスト』を読んでみたいならコチラ

   
漫画をスマホで今すぐ読む人が急増!!
『漫画は読みたい時に今すぐ読む!』これが漫画をより楽しむ為の方法だったんです!

漫画とはストレス発散に効果的だった…そんな漫画を読む事を我慢してしまうのは、逆にストレスを貯めてしまいとてももったいない。
読みたい時にすぐに読めることがあなたの漫画とのより良い付き合い方なのでは?

それを叶えるのが『スマホ漫画』です!

▼『スマホ漫画』のおすすめポイント!

・今すぐ読める!

・どこでも読める!
・場所を取らない!
・現代的でカッコイイ!
・割引され安く買えることがある!

※例:Bookliveでは新規登録時に50%割引クーポンが貰えます!


▼はじめての『スマホ漫画』の利用方法!

漫画をスマホで読むならBookliveがおすすめ!

『その理由は…

漫画を読む媒体を問わない!
スマホ/PCどちらでも可!

読みたい時に読みたいだけ分だけ!
他サービスでは月額契約やポイント制が多いので、毎月一定金額の支払いが発生したり、ポイントを余したりする可能性がありますが、Bookliveは読みたい時に読みたい分だけ購入できます!

新規登録時に50%割引クーポンが貰えますので、お試しに割引価格で1タイトル購入できます!


≪Booklive簡単利用方法≫

①以下をクリックしてBookliveを開く!

Bookliveはこちら


②TOPページから読みたいタイトルを入力して検索してタイトルを表示させる。


③【カートに入れる】をクリック!
※ここで無料で試し読みができます。


④【今すぐ購入】をクリック!


⑤【会員登録(無料)】をクリック!

※Yahoo! JAPAN IDもしくはFacebook IDでも登録可能。


⑥メールアドレスを入力し、【メールで会員登録(無料)】をクリック!


↓仮登録完了画面↓


⑦受信したメールを開いて、文章中のURLアドレスをクリック
 

⑧パスワード/生年月日/性別を入力して【同意して確認画面に進む】をクリック!
入力情報を確認し、【登録】をクリック!




⑨50%OFFクーポンゲットして、一番下の【本を探そう!】をクリック!




⑩TOPページから左上の【カート】をクリック!


⑪先ほどカートに入れたタイトルの【購入手続きへ】をクリック


⑫あとは、お支払方法を選択し各種ログインをして購入完了!


※お支払方法は以下※
・ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
・auかんたん決済
・docomo spモード決済
・モバイルSuica
・楽天Edy
・WebMoney
・クレジットカード

1回目を50%OFFでスマホ漫画を経験して、良かったら2回目以降は登録いらずで簡単・手軽に購入できます(^^♪

Bookliveはこちら

ようこそスマホ漫画の世界へ!!