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By 漫画大好きっ子♪

私たちはどうかしている(漫画)のあらすじとネタバレ!スマホでの試し読みや感想も!

安藤なつみ先生の作品である『私たちはどうかしている』(講談社)

 

これは罰なの?

この人に嘘をついた――…。

 

大倉七桜(おおくらなお)が「椿」と出会ったのは5歳の春。

和菓子職人である母が住み込みで働くことになって、お店に連れられて行ったときだった。

七桜の名前を見て、椿は「さくらだ」と言い、にっこりと笑った。

 

創業400年の歴史を持つ「光月庵」。

椿は一人息子で人懐っこくて明るかった。

身体が弱くて病気がちだった七桜には、椿がとても眩しく見えたのだ。

 

和菓子作りは母親と椿に教えてもらった七桜。

あの日まではとても幸せだった――。

 


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私たちはどうかしているのあらすじは?

 

5歳の春に、母の仕事の都合で

和菓子の老舗「光月庵」で暮らすことになった大倉七桜(おおくらなお)。

そこで出会った一人息子の椿は、とても人懐っこく、

七桜はそんな椿と一緒にいたいと思っていました。

 

身体が弱く、家にいることも多かった七桜に、

和菓子作りを教えてくれたのは、お母さんと椿です。

いつかは出ていかなければいけないこの場所を寂しく思っていた七桜に、

椿の葉っぱの型抜きと、桜の型抜きをお母さんがくれました。

 

次の日、椿に型抜きを渡そうと探していた七桜でしたが、見てしまうのです。

部屋の隙間から「光月庵」の旦那様が血まみれで倒れている姿と、その傍らにたたずむ椿の姿を…。

そして椿は捜査にやって来た警察に、部屋から出てきた人物の名前を言いました。

「さくらのお母さん」

私たちはどうかしている私たちはどうかしている

 

私たちはどうかしているのネタバレ・その後どうなる?

 

「光月庵」を追い出されたあの日から、15年の月日がながれました。

七桜は21歳になっています。

「花岡七桜」という名前で和菓子職人になっていたのです。

 

茶道、佐山流のお茶の席に和菓子を作りに来ていた七桜。

そこのお嬢様、真由に頼まれて、友人の里美をイメージした和菓子を作ってほしいと頼まれ、

彼女をイメージしたウグイスの和菓子を作ります。

里美や真由に気に入ってもらえた七桜の和菓子。

 

その和菓子を真由は結婚式の引き出物にしたいと考えていました。

しかし、新郎側の付き合いで、他の和菓子屋さんと、競い合うことになってしまいます。

その相手の店の名前は、なんと「光月庵」だったのです。

「光月庵」の名前を聞いた七桜は、この話を断ることにしました。

相手の店だけが悪いのではなく、七桜は和菓子職人としては致命的に、

赤い色を見ると、どうしても、あの日の事件の事を思い出してしまうのです。

 

そんな時、店の店主から呼び出された七桜は、店をやめてほしいと言われました。

毎日「花岡七桜の母親は人殺しだ」というメールが届くというのです。

誰かが自分を見張っている、そう思った七桜の前に、謎の男性が現れます。

20歳になった七桜に渡したいものがあると言って封筒を手渡しました。

中身は、お母さんからの手紙です。

 

手紙を読んだ七桜は、真由に連絡をして、和菓子対決をさせてもらえるように頼みました。

金沢の梅田流家元のお屋敷へ向かった七桜。

そこにはもう、「光月庵」の高月椿がやってきていたのです。

椿は、七桜が、かつて「さくら」と呼んでいた少女だとは気づいていない様子でした。

 

七桜と椿はそれぞれ、テーマである「桜」をイメージした和菓子を作り上げます。

椿の上品で繊細な薄墨桜と名付けられた和菓子に対し、

七桜が作ったのは緑色の葉桜の和菓子でした。

一面ピンクに染まる桜ではなく、新緑の季節が来ても日々濃くなっていく葉を表現することで、月日を重ねてもいつまでも仲睦まじくいられるようにという思いを込めて作ったのです。

 

「本当におめでとう、真由さん」

気に入ってもらえたと思った七桜の和菓子でしたが、「光月庵」には逆らえないという一言を聞いてしまいました。

どうあがいても無駄だったと落ち込み、帰ろうとした七桜に声をかけてきたのは椿です。

「ねえあんたさ、俺と結婚しない?」

 

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私たちはどうかしているを読んだ感想!

 

すごくミステリアスな展開で、ドキドキしながら読みすすめてしまいました。

七桜のお母さんはもう、亡くなっていそうですよね。

 

ストーリーの展開を予想しながら読むのが好きなのですが、

椿の祖父の豹変ぶりには驚きましたし、椿の母親も何か隠している感じがして、

全部が敵のように感じてしまいます。

 

まるでドラマを観ているかのような展開で、今後どうなるのか、

椿は七桜の味方なのか、それとも敵なのか…?

椿の本心がよくわからず、元々明るく人懐っこい椿はいったいどこへ行ってしまったんだろう…と思って悲しくなってしまいました。

 

出来れば、七桜だけがいじめられ続ける展開にはならないでほしいし、真相をちゃんと解明してほしいですね。

あの雨の日に現れた謎の男性はいったい誰なのでしょう?

まだまだ気になる部分がたくさんあるので、この先も目が離せませんね。

興味をもたれて、まだ読んだことのない方には、ぜひ一度読んでみていただきたい作品です。

 

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